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【ねじりはちまき(250305)】 |
■ねじりはちまき 303号(R7.3.5発行)
有限会社 幸田建設 創業者 幸田常一
令和7年2月10日永眠いたしました。
昭和2年4月1日生まれ97歳
平成元年頃からは主に自宅で、妻と2人で24時間365日仲良くけんかをしながら生活しておりました。
これといった病気もなく穏やかな日々を送ってお りました。
2月7日吐き気の為入院し、検査をしましようという医師の言葉で安心したところ、2月10日に血圧が下がり、午後9時2分に息をひきとりま した。
97歳の長寿を全うしたとはいえ、あまりの急変に家族全員の気持ちがつ いていきませんでした。
しかし、本人の事だけを思えば大往生といってもいいのではないでしょうか。
社報である『ねじりはちまき』の挨拶文を毎月掲載しておりましたが、ついに書くことができなくなりました。
「残念だ」「さみし い」等のお声を大勢の方々よりいただき、ありがたい限りです。
今後、どのよ うにしていくか検討中です。
次筆をもたなかった失敗もありますが、97歳よりまだまだ長く続くものとばかり安心しきっておりました。
長い間、本当にありがとうございました。
合掌
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いつもの挨拶文ですと、
3月 弥生 3日 ひなまつり 20日春分の日・・・
となる のでしょう。
『ねじりはちまき』の挨拶文は毎月、幸田常ーが担当してくれて いましたが、先月号で最後になってしまいました。
令和7年2月10日永眠 97年の人生でした。
高齢に伴い、執筆も負担なのではと心配したことがありましたが本人日く「ボケ防止に大変良い」と快く引き受けてくれていました。
平成9年の発行より長きにわたり常ーの挨拶文を読んでいただきありがとうございました。
最後に生前中に賜りました格別のご厚情に対しましでも、ここに併せて心より深く深く感謝申し上げます。
有限会社 幸田建設 ねじりはちまき発行責任者 幸田久美 |
<会社近況>
大寒波がピークを過ぎ、三寒四温の時期になりました。
春の訪れを少しづつ草花や、空気で感じられるこの頃です。
ただいま、二本松市での住宅新築工事、本宮市で修繕工事などをお世話になっております。
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【ねじりはちまき(250205)】 |
■ねじりはちまき 302号(R7.2.5発行)
これから少しづつ寒さが和らいで、芽吹く季節がやってきますね。
作業しやすい天候が続くととてもありがたいです。
ただいま二本松市で新築工事をお世話になっております。
本宮市では修繕工事などをお世話になっております。 |

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【ねじりはちまき(250106)】 |
■ねじりはちまき 301号(R7.1.5発行)
皆様、お揃いでうららかな年をお迎えになられたことと、心からお慶び申し上げます。
昨年中も皆様からは、有難いご指導を頂き誠に有難く、熱く御礼申し上げます。
正月の祝辞として迎春初春の言葉が使われているとおり、正月は春から始まる立春のころに行われていました。春の訪れは様々な生命の誕生をもたらします。
立春を祝福する「めでたい」という言葉は「芽出たい」つまり新たな芽吹きからきているとも言われています。
誠によくできていますね。
今年も皆様にとって素晴らしい一年になりますように。
どうぞ宜しくお願いいたします。
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【あけましておめでとうございます(250101)】 |
旧年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。
皆様にとって幸多き年でありますようお祈りいたします。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 |
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より分かりやすくと考え施工例ギャラリーを設置しました。
ぜひご覧ください。 |
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この度、新設計しました2020年省エネ基準対応「オリジン」の特別サイトを公開しました。(PDF) |
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